オープンソースライセンスRTコンポーネント

Author: 
QLp7Fk6R7

概要・特徴

  • カメラ画像を用いてLEDインジケータから家電の電源状態を検出し、人の指示に適切な電源のON/OFFを制御する知能化した赤外線リモコンのシステム
  • Webページ経由での設定の変更のユーザーインターフェース
  • 操作は音声認識かWebページUIのどちらからも行える
  • SysMLの要求図、ユースケース図、内部ブロック図を付録

仕様

  • 動作確認環境
    • 言語: C++、Python
    • OS:Linux(Ubuntu14.04.2LTS(x86_64))
  • 依存ライブラリ
    • OpenRTM-asistC++edition1.1.1-RELEASE
    • OpenRTM-asistPythonedition1.1.0-RELEASE
    • OpenCV 3
  • ハードウェア
    Author: 
    ogasawara

    概要

      市販ゲームパッド用のRTCです。
      ボタンON,OFFやスティックの値を出力します。
      また、ゲームバッドの操作に合わせて
      IIS::TimedVelocity形式の速度指令を出力します。

    ライセンス

      EPL 1.0

    連絡先

      千葉工業大学
       未来ロボット技術研究センター(furo)
       http://www.furo.org/
       email:info@furo.org

    謝辞

      本システムは、新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
      次世代ロボット知能化技術開発プロジェクトの一環として
      開発されたことを記し、ここに感謝の意を表する。

    Author: 
    ogasawara

    概要

      市販ゲームパッド用のRTCです。ボタンON,OFFやスティックの値を出力します。
      また、ゲームバッドの操作に合わせてIIS::TimedVelocity形式の速度指令を出力します。
      ドキュメントは、RTモジュールファイルに含まれています。

    ライセンス

      EPL 1.0

    連絡先

      千葉工業大学
       未来ロボット技術研究センター(furo)
       http://www.furo.org/
       email:info@furo.org

    謝辞

      本システムは、新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
      次世代ロボット知能化技術開発プロジェクトの一環として
      開発されたことを記し、ここに感謝の意を表する。

    Author: 
    ogasawara

    概要

      PosixRealTimeExecutionContextは、Posixライブラリと
      標準Linuxリアルタイム機能を利用したリアルタイム対応
      実行コンテキストです。
      rtc.confのexec_cxt.periodic.rate:で指定した周期で
      精度よいRTCの周期実行が可能になります。
      ソースを公開していますので、Ubuntu以外のLinuxでも
      利用いただけます。
      ドキュメントは、モジュール本体ファイルに含まれています。

    ライセンス

      EPL 1.0

    連絡先

      千葉工業大学
       未来ロボット技術研究センター(furo)
       http://www.furo.org/
       email:info@furo.org

    latest Releases

    For Begginers

    Windows msi(installer) package (only trying samples)

    Development environment is required for RT-Component development. See download page for details.

    Number of Projects

    OpenHRP3

    Dynamics simulator

    OpenHRI

    Human-Robot-Interaction RTCs

    OpenRTP

    Integrated Development Platform

    OpenINVENT

    Mobile Robot RTCs