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富士通画像処理モジュールでRTCを動作させる方法

富士通画像処理モジュールでRTCを動作させる方法



問合先(メールアドレス): 
nakamoto@sec.co.jp

概要

  富士通九州ネットワークテクノロジーズ株式会社から販売されている画像処理モジュールは、小型、低消費電力で高度な画像認識性能を持つモジュールです。 本ドキュメントでは、画像処理モジュール上で、独立行政法人産業技術総合研究所が開発しているRTミドルウェア実装であるOpenRTM-aistを動作させる方法を説明します。

公開サイト

  弊社の自社サイトで公開しています。

謝辞

  本ドキュメントは、新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
  次世代ロボット知能化技術開発プロジェクトの一環として
  作成されたことを記し、ここに感謝の意を表します。

連絡先

  株式会社 セック
   開発本部 第四開発部(RTミドルウェア担当)
    〒158-0097 東京都世田谷区用賀4-10-1 SBSビル
    Tel :03-5491-4404
    Fax :03-5491-4771
    URL :http://www.sec.co.jp

Downloads



OS:  Linux
言語:  C++
OpenRTM ver.:  1.0
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更新履歴:2012/03/23