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OpenRTM Eclipse tools のインストール

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RTCの開発を支援するために、RTCBuilder と RTSystemEditor を提供しております。 RTCBuilder と RTSystemEditor は、Eclipse 統合開発環境のプラグインとして作成された開発ツールです。 そのため、RTCBuilder と RTSystemEditor を使用するには、Eclipse と Javaの開発環境をインストールする必要があります。

ここでは、それらのインストール方法について説明します。


こちら にUNIX用とWindows用 のインストールパッケージを用意しました。 RTSystemEditor とRTCBuilder を含め、全て( Eclipse3.8.1 + 日本語化 + RTSystemEditor + GEF + EMF + XSD + RTCBuilder )が入ったUNIX用とWindows用のパッケージを用意しました。とても簡単にインストールできますので、「とりいそぎ」動かしてみたい方はぜひご利用ください。

Java Development Kit 7(JDK)が必要ですので、事前にインストールしてください。 Eclipseのアーカイブ(圧縮された状態のパッケージファイル)は100MB以上あります。 ダウンロードしたら、アーカイブをインストールしたいディレクトリに展開してください。 Eclipseには特にインストーラは無く、アーカイブを展開するだけでそのまま使用できます。