RT-Component

RT-Component

投稿者: 
ysuga

移動ロボットコントローラ「T-Frog」対応のRTコンポーネントです.T-Frogを制御するためのソフトウエアライブラリypspurをRTコンポーネントにまとめました.

投稿者: 
kawauchi

概要

  • 複数のKOBUKIの競争を、主に声援によって応援することでロボットと気持を通じ合わせ一緒に遊ぶ事ができる
  • 発話内容と必殺応援カードにより各KOBUKIのスピートを変化させる
  • 発表資料のpdf、及び、モデル発表動画は こちらのページ をご覧下さい

投稿者: 
kawauchi

概要

  • Kinectで入力した絵をKobukiにGrobotを乗せて描かせる
  • 発表資料のpdf、及び、モデル発表動画は こちらのページ をご覧下さい

投稿者: 
kawauchi

概要

  • 掃除ロボットはヒトの代わりに掃除をしてくれる便利さから使用者数が増えているが、検知に接触センサが使われるためヒトの邪魔になる
  • 接触を使わずに障害物検知を行う掃除ロボットを開発する
  • 発表資料のpdf、及び、モデル発表動画は こちらのページ をご覧下さい

投稿者: 
kawauchi

概要

投稿者: 
ysuga

北陽電機のURGセンサのRTコンポーネントです.

ビルドしやすいように,プロトコルベースから独自に実装しています.
対応OS : Windows, Linux, MacOSX

ダウンロード

URL: https://github.com/sugarsweetrobotics/UrgRTC

ビルド方法

gitからコマンドラインで (OSX, Linuxでおすすめ)

gitコマンドを使える場合は非常にシンプルです.

$ git clone https://github.com/sugarsweetrobotics/UrgRTC.git
$ git submodule init
$ git submodule update
$ cd UrgRTC
$ mkdir build 
$ cd build 
$ cmake ../
$ make

Dowlaod Zipからソースコードをダウンロード(Windows?)

まず,URLの右側のDownload ZIPファイルからダウンロードします.それを展開してもビルドできません.

投稿者: 
atsutoshi-i
低価格患者見守りシステムの開発~深度画像処理および状態判別RTC群~

概要

  • 病院や介護施設においてベッドにいる患者が離床しようとしている状態を検出するための低価格・高信頼見守りデバイス(MIMAMORIデバイス)のためのコンポーネント群です.
  • MIMAMORIシステム開発プロジェクトの詳細はプロジェクトサイトをご覧ください.

特徴

  • 市販の深度センサと低価格コンピュータを組み合せて,低価格で高信頼な見守りシステムを構築可能
  • 深度画像取得コンポーネントおよび事前画像処理コンポーネントのデータポートの型に画像処理用データ型(TimedImage)を採用

コンポーネント群

  • 深度画像取得コンポーネント
  • 事前画像処理コンポーネント
  • 状態判別コンポーネント
  • MIMAMORIデバイス制御コンポーネント

ライセンス

  • 修正BSDライセンス

仕様

  • 言語: C++
  • OS: Raspbian

必要ライブラリ

  • Open CV(2.0 以降)
  • Open NI(1.5)
  • WiringPi
投稿者: 
Taiki Endo
RTミドルウェアを用いたLEDキャンドルの協調動作の実現

概要

    • 物理的配置を認識し、協調動作を行うLEDキャンドルを開発しました。

開発環境

    • OS: Ubuntu Linux 12.04LTS (32bit版)
    • RTミドルウェア: OpenRTM-aist-1.1.0-RELEASE (C++版)
    • コンパイラ: gcc 4.6.3-1
    • CORBA: omniORB 4.1.6-1 / 4.1.5
    • Eclipse: Eclipse 3.4.2 + OpenRTM Eclipse tools 1.1.0-RC4
    • CMake: Cmake2.8.7-0

コンポーネント群

    • 無線情報取得コンポーネント(w_lan)
    • センサコンポーネント(sensor)
投稿者: 
Masaru_tatekawa
屋内地図モデルの簡易生成コンポーネント群

概要

  • 屋内地図の簡易生成アプリケーションの開発
    • 人間が用いる屋内地図の画像を元にプログラム上で処理に用いるための地図モデルへ変換する
    • 様々な形式へ変換できる元データ(座標群)を抽出するため、様々な用途が想定される
    • ユーザが処理に対して修正するためのウィンドウに対するマウス操作を出力するGUIを提供
    • 出力結果のデータを3Dで表示可能
    • 地図モデルは、ラインマップとグリッドマップの二種類を出力する

特徴

  • 再利用性のある画像処理コンポーネント群
    • OpenCVの関数に対し、Config上でパラメータを変更できるコンポーネント
  • 様々な地図画像の入力に対応
    • システムの各段階ごとに複数のコンポーネント群で構成されているため、
投稿者: 
Hiroshi-Hisahara
複数台Kinectによる室内人物位置計測RTコンポーネント群

概要

  • 複数台Kinectの点群情報に対し,ICP(Iterative Closest Point)を利用した位置合わせを行い, 位置合わせされた複数点群から人物を発見し,位置を計測

特徴

  • PCL(Point Cloud Library)とRTC:PCLを利用
  • 色付き3次元点群を利用
  • 複数台Kinectの共通領域に凹凸のある平面を自動で検出し,位置合わせを行う.

仕様

  • OS:ubuntu 14.04 (32bit, 64bit)
  • 言語:C++
  • RTミドルウェア(C++):OpenRTM-aist-1.1.0-RELEASE
  • ライブラリ:PCL 1.7

コンポーネント群

  • Kinectによる点群取得RTC(pcl)

ページ

ダウンロード

最新バージョン

初めての方へ

Windows msi(インストーラ) パッケージ (サンプルの実行ができます。)

C++,Python,Java,
Toolsを含む
1.2.1-RELEASE

RTコンポーネントを開発するためには開発環境のインストールが必要です。詳細はダウンロードページ

統計

Webサイト統計
ユーザ数:1834
プロジェクト統計
RTコンポーネント295
RTミドルウエア26
ツール22
文書・仕様書1

Choreonoid

モーションエディタ/シミュレータ

OpenHRP3

動力学シミュレータ

OpenRTP

統合開発プラットフォーム

産総研RTC集

産総研が提供するRTC集

TORK

東京オープンソースロボティクス協会

DAQ-Middleware

ネットワーク分散環境でデータ収集用ソフトウェアを容易に構築するためのソフトウェア・フレームワーク