Project List

投稿者: 
yukikawana

ライセンスについて

AR.Drone組込みシステム用コンポーネントはBSD/LGPLライセンスのCV Drone(https://github.com/puku0x/cvdrone)を使用しています。 本コンポーネント使用時はhttps://github.com/yukikawana/ARTC_ardrone にありますcvdrone-license-LGPL.txt及びcvdrone-license-BSD.txtをご確認ください。 ライセンス、コードの公開について問題をご指摘頂きました、CV Drone制作者のpuku0x様とMiyamoto Nobuhiko様に深く感謝申し上げます。 (2015/08/23追記)

投稿者: 
s-kurihara
ARToolkitコンポーネント

概要

拡張現実 (Augmented Reality) システムを容易に実現するためのツールキット:ARToolKit をRTコンポーネント化

特徴

  • マーカ認識に基づく3次元オブジェクト表示
  • 画像取得部分が分離されているため、任意のカメラを利用可能
  • 表示機能が分離されているため、任意のコンポーネントに処理結果の映像を出力可能
  • ソースはホームページからダウンロード可能です。
投稿者: 
itoharu
beego制御モジュール(オープンソース)

概要

  テクノクラフト社製の2輪移動台車“beego”の制御を行うものです。
  具体的には、IIS::TimedVelocity2D型の制御入力(並進速度,角速度)を
  受け取ってbeegoを制御する簡単なモジュールです。
  対応OSはwindows 7, Ubuntu 10.04で動作確認しています。

注意事項

  下記の外部ライブラリを使用しています。
   ●beego制御用ライブラリ(vxv-tools)
    http://sourceforge.jp/projects/vxv-tools/downloads/46168/vxv_tools- 2.1.3.tar.gz/

ライセンス

  商用以外の利用の場合、BSDライセンスが適用されます。
投稿者: 
itoharu
Flea2向けステレオカメラ制御RTC

概要

  このコンポーネントは、Point Grey Research社製 IEEE-1394bカメラ(Flea2)2台を1つのステレオカメラとして扱い、最大2つのステレオカメラを制御する機能を有する。

ライセンス

  Eclipse Public License v1.0を適用しています。

連絡先

  IDEC株式会社     
  rtc_support@idec.co.jp

Download

  ドキュメント/ソースコード/バイナリコードは以下のURLから入手できます。
  http://code.google.com/p/idec-rtcs/

投稿者: 
itoharu
GUIジョイスティックモジュール

概要

  本プログラムは、GUIを利用したジョイスティックシミュレートコンポーネント
  です。x-y座標上でクリック(ドラッグ)した任意の座標値を出力します。
  付加機能としてロボット走行指令のためのTimedVelocity型の値を出力
  することも可能です。

投稿者: 
Hane

概要

  • Kinect v2を利用するためのRTC

特徴

  • 複数の出力形式に対応
  • Kinect v2の仕様により,他コンポーネントとハードウエアの共用可能

仕様

  • 言語: C++
  • OS: Windows 8.1
  • 必要ライブラリ: Kinect for Windows Runtime 2.0 or SDK 2.0

コンポーネント群

  • KinectCamera:カメラ画像 (CameraImage、TimedLongSeq、TimedOctetSeq(JPEGデータ))
  • KinectDepth:深さ画像及び3次元点群 (PointCloud)
  • KinectHumanTracking:人物座標
  • (入力:水平面位置、三次元位置、KinectCameraの画像上の位置)
投稿者: 
yuki_141
Motion_Discriminating_Function_based_on_CHLAC

概要

  • CHLACを用い、視野中の人物の歩行と停止とを見分ける.

特徴

  • カメラから得られる画像列で歩行と停止との見分けができる
  • 視野中に人物がいなければ歩行・停止ともに出力ゼロ、よって人物検出にも転用できる
  • カメラ画像取得コンポーネントをつなぐことにより特定の規格によらないカメラで動きの見分けができる

仕様

  • 言語: C++
  • OS:Ubuntu10.04

コンポーネント群

  • CHLAC_Controller0:人物の動き見分け機能の実行を指示し,動きの判別結果を受け取るコンポーネント
  • CHLAC0:カメラ画像取得コンポーネントより受け取るカメラ画像列からCHLAC特徴を抽出して 人物の動きを見分けるコンポーネント

ソースコード

    投稿者: 
    西 諒一郎
    MRPTを用いた環境地図作成用RTコンポーネント

    概要

    • MRPT(The Mobile Robot Programming Toolkit)を用いて,自己位置情報とレーザレンジファインダからの距離情報をもとに,二次元の点群の環境地図を作成する.

    特徴

    • MRPTを用いた環境地図作製用コンポーネント
    • MRPTは移動ロボット用のオープンソースのライブラリで,自己位置推定,SLAM,行動計画,障害物回避等のアルゴリズムおよび一般的なデータ構造を持っています.
    • なおこのコンポーネントではICP SLAMを利用しています.

    ライセンス

    • 修正BSDライセンス

    仕様

    • 言語: C++
    • OS: Windows 7

    ソースコード

      投稿者: 
      itoharu
      Nitta力センサコンポーネント

      概要

        本コンポーネントは、ニッタ株式会社製の力センサ「IFS-70M35A25-M50B」のRTコンポーネントであり、
        データポートやサービスポートから力とモーメントを出力します。
        対応OS:Vine Linux + ART-Linux で動作を確認済みです。

      投稿者: 
      s-kurihara
      PHANTOM Omni RTC

      概要

      SensAble社製のPHANTOM Omniのペン先の位置をOutPortから出力し、InPortへ入力された対象物体からの力情報をPHANTOMへフィードバックする事が可能。

      特徴

      座標系のマッピングや入力された力へのゲインをRTCのConfiguration機能にて変更可能。

      ページ

      ダウンロード

      最新バージョン

      初めての方へ

      Windows msi(インストーラ) パッケージ (サンプルの実行ができます。)

      C++,Python,Java,
      Toolsを含む
      1.2.1-RELEASE

      RTコンポーネントを開発するためには開発環境のインストールが必要です。詳細はダウンロードページ

      統計

      Webサイト統計
      ユーザ数:1885
      プロジェクト統計
      RTコンポーネント300
      RTミドルウエア30
      ツール22
      文書・仕様書1

      Choreonoid

      モーションエディタ/シミュレータ

      OpenHRP3

      動力学シミュレータ

      OpenRTP

      統合開発プラットフォーム

      産総研RTC集

      産総研が提供するRTC集

      TORK

      東京オープンソースロボティクス協会

      DAQ-Middleware

      ネットワーク分散環境でデータ収集用ソフトウェアを容易に構築するためのソフトウェア・フレームワーク