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整備 #897

[1.0.0版検証] 独自型IDLを使てのDataPort定義する際のヘッダファイル

Added by Anonymous about 12 years ago. Updated over 11 years ago.

Status:
終了
Priority:
通常
Assignee:
Target version:
-
Start date:
08/21/2009
Due date:
% Done:

100%

Estimated time:

Description

RTC.xmlに手入力(RtcBuilderで現在編集が不可のため)で、
「IIS::TimedPosition」など入力(同ディレクトリ内に"IIS.idl"ありその中でIISインタフェースを定義している場合)して、
独自にMakefileの修正やヘッダファイルの修正を今まで0.4.2では行っていましたが、
今回、1.0.0はgenerateさせると、「#include <rtm/idl/IIS.h>」がヘッダファイルに追加されており、
makeをすると、「rtm/idl/IIS.h: No such file or directory」とエラーになってしまう。

事前処理が必要?

ちなみに、1.0.0でも、上記をコメントアウトして、Makefile修正とヘッダファイル内で、IIS関連のstub/skel/hhファイルなどを
インクルードしてmakeするとOKとなっている状態。

History

#1 Updated by ta over 11 years ago

  • Status changed from 新規 to 担当
  • Assignee set to ta
  • % Done changed from 0 to 80

Windows版の場合,OpenRTM-aistで標準で規定されているデータ型については,デフォルトで読み込む形に修正させて頂きました(Linux版については要検討)
また,標準データ型以外が指定されている場合には,該当IDLファイルをコピーし,一緒にコンパイルする形に修正させて頂きました
(Eclipse3.4版にて修正)

#2 Updated by ta over 11 years ago

  • Status changed from 担当 to 解決
  • % Done changed from 80 to 100

#3 Updated by n-ando over 11 years ago

  • Status changed from 解決 to 終了

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