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整備 #897

[1.0.0版検証] 独自型IDLを使てのDataPort定義する際のヘッダファイル

匿名ユーザー が14年以上前に追加. ほぼ14年前に更新.

ステータス:
終了
優先度:
通常
担当者:
対象バージョン:
-
開始日:
2009/08/21
期日:
進捗率:

100%

予定工数:

説明

RTC.xmlに手入力(RtcBuilderで現在編集が不可のため)で、
「IIS::TimedPosition」など入力(同ディレクトリ内に"IIS.idl"ありその中でIISインタフェースを定義している場合)して、
独自にMakefileの修正やヘッダファイルの修正を今まで0.4.2では行っていましたが、
今回、1.0.0はgenerateさせると、「#include <rtm/idl/IIS.h>」がヘッダファイルに追加されており、
makeをすると、「rtm/idl/IIS.h: No such file or directory」とエラーになってしまう。

事前処理が必要?

ちなみに、1.0.0でも、上記をコメントアウトして、Makefile修正とヘッダファイル内で、IIS関連のstub/skel/hhファイルなどを
インクルードしてmakeするとOKとなっている状態。

履歴

#1 ta約14年前に更新

  • ステータス新規 から 担当 に変更
  • 担当者ta にセット
  • 進捗率0 から 80 に変更

Windows版の場合,OpenRTM-aistで標準で規定されているデータ型については,デフォルトで読み込む形に修正させて頂きました(Linux版については要検討)
また,標準データ型以外が指定されている場合には,該当IDLファイルをコピーし,一緒にコンパイルする形に修正させて頂きました
(Eclipse3.4版にて修正)

#2 ta約14年前に更新

  • ステータス担当 から 解決 に変更
  • 進捗率80 から 100 に変更

#3 n-andoほぼ14年前に更新

  • ステータス解決 から 終了 に変更

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