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バグ #904

[1.0.0版検証] サービスポート_Interface部の不安定挙動

Added by Anonymous over 13 years ago. Updated almost 13 years ago.

Status:
終了
Priority:
通常
Assignee:
Target version:
-
Start date:
08/25/2009
Due date:
% Done:

100%

Estimated time:

Description

「サービスポート」タブ内のインタフェースの情報を入力するGUI操作において、
全体的に入力部分が不安定です。入力不可になったり、入力値が前回値(初期値)に
戻されてしまったり、前回値を編集出来なくなったりと、実用には耐えられない状態でしょう。
再現手順など、イマイチ分からないので、とりあえず症状を羅列し、再現手順が分かれば情報を追記します。
また、ユーザビリティ的に変更した方が良いと思う要望も併せて記します。

(1)左側のインタフェースとポートのツリーが閉じられてしまう。例えば、2つのポートがあり、各々1つずつインタフェースがあり、それぞれを入力する際、片方の入力を始める瞬間にツリーが閉じられる。自動で閉じられるメリットを感じないのと、他のインタフェースの情報を参照しながら入力したいなどの時に、毎回ツリーを開き直して・・と面倒。人為的にツリーを閉じる以外は開きっぱなしでよいのでは。

(2)Interfaceの入力欄において、「type」のプルダウンがいつの間にか「空白」に戻されることあり。また、Name類のテキストがいつの間にかデフォルト値に戻されていることあり。

(3)Interfaceの入力欄において、「type」の欄に何も入力できないことあり。

(4)Interfaceの入力欄において、一旦入力した情報(複数の入力欄)が、他のタブへフォーカスが行った後などに前回値に戻される。

(5)Interfaceの入力欄において、「IDL file:」の欄の値を変更しても、前回値に戻ってしまう場合あり。

(6)そもそも「IDL PATH」/「IDL FILE」の2つの入力欄に分ける必要性はあるのか?

(7)内部処理では、「IDL PATH」/「IDL FILE」に入力されたパスとIDLファイルが合体されて処理されるようだが、IDL_FILEでは「Browse..」からIDLファイルを選択すると、絶対パスも一緒に入ってきてしまい、パスを削除も出来ず、そのままでは、パス部が重複してしまい、「コード生成」ボタンを押すと階層エラーがおきる。

History

#1 Updated by ta about 13 years ago

  • Status changed from 新規 to 担当
  • Assignee set to ta
  • % Done changed from 0 to 10

(7)について修正させて頂きました

#2 Updated by ta about 13 years ago

  • % Done changed from 10 to 30

#3 Updated by ta about 13 years ago

  • % Done changed from 30 to 80

#4 Updated by ta about 13 years ago

  • Status changed from 担当 to 解決
  • % Done changed from 80 to 100

(1)~(5)(7)について修正させて頂きました

#5 Updated by n-ando almost 13 years ago

  • Status changed from 解決 to 終了

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