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バグ #4151

新規にIDLをデータポート型のために追加した場合に、ソースにincludeされずIDLファイルのコピーもされない

Added by n-ando over 5 years ago. Updated about 5 years ago.

Status:
終了
Priority:
通常
Assignee:
Target version:
-
Start date:
08/03/2017
Due date:
% Done:

100%

Estimated time:

Description

新規にIDLをデータポート型のために追加した場合に、ソースにincludeされずIDLファイルのコピーもされないので、これらを修正する。
#大原先生情報

History

#1 Updated by n.kawauchi over 5 years ago

  • % Done changed from 0 to 20

#3 Updated by ga over 5 years ago

  • Status changed from 新規 to 解決
  • Assignee set to ga
  • % Done changed from 20 to 100

現状の最新版で確認してみました所,ヘッダファイルにincludeされていること,idlフォルダ内に対象IDLファイルがコピーされていることを確認いたしました.
再度,詳細をお教え頂ければ幸いです.

#4 Updated by n.kawauchi over 5 years ago

上記の#2の注記に書いたのですが、見えますでしょうか? 
間違ってプライベートにしてしまい、後から公開に変更することはできないとのこと。
見えない場合は、書き直します。

このチケットの報告は、独自に定義したIDLファイルをOpenRTM-aistのrtm/idl下に置いた場合の状況です。
パスが通っているからと、この場所に置かれたそうです。

独自IDLを任意の場所に置き、OpenRTPの設定でこのIDLのディレクトリを指定してあげれば坂本さんの
確認の通りの動作になります。

#5 Updated by n-ando about 5 years ago

  • Status changed from 解決 to 終了

#6 Updated by ga about 5 years ago

以下のような仕様で修正 r767
・生成したプロジェクト配下のidlディレクトリをデフォルトでidl検索ディレクトリに追加する
・「データポート」タブの「データ型」の横に「ReLoad」ボタンを追加
・「ReLoad」ボタンをクリックすると,指定されたディレクトリ内を再建策し,使用できるデータ型を再設定

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