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2017/09/25から2017/10/24まで

2017/10/20

16:34 バグ #4263 (担当): Manager::create_component()でclassファイルを検索する機能をOFFにする機能
katami
16:32 リビジョン 1064 (openrtm-java): [FSM4RTC] Fixed the processing of onRateChanged callback. refs #4261
t-katami
16:30 リビジョン 1063 (openrtm-java): [compat,newfunc->releng_1_2] Fixed the processing of onRateChanged callback. refs #4263
t-katami
15:15 バグ #4261 (担当): 実行周期を変更してもonRateChangedコールバックが呼び出されない問題
katami
15:14 リビジョン 1062 (openrtm-java): [compat,bugfix->releng_1_2] Fixed the processing of onRateChanged callback. refs #4261
t-katami
14:48 リビジョン 1061 (openrtm-java): [compat,bugfix->releng_1_2] Fixed processing of onRateChanged callback. refs #4261
t-katami
13:22 リビジョン 1060 (openrtm-java): [merge] r1057-1059 have been merged from trunk.
kawauchi
10:34 リビジョン 1059 (openrtm-java): [compat,bugfix->releng_1_2] Eliminated reading of the configuration file. refs #4272
t-katami

2017/10/19

16:09 整備 #4272: rtcprof_javaをexe化する
http://staging.openrtm.org/pub/Windows/OpenRTM-aist/1.2.0/ の 2017-10-17 15:35 バージョンにて確認
h2. 原因
窓が表示されるのは、batファイ...
katami

2017/10/18

14:57 リビジョン 1058 (openrtm-java): [compat,newfunc,bugfix->releng_1_2] Converted rtcprof from a bat file to a exe file. refs #4272
t-katami
14:30 整備 #4272 (新規): rtcprof_javaをexe化する
現在、rtcprof_javaはバッチファイル(rtcprof_java.bat)のため、マスターマネージャーから呼ばれて動作するときに窓が表示がされる。
exe化することにより、窓が表示されないと思われる。
katami

2017/10/13

14:11 バグ #4264 (担当): マネージャをスレーブに設定してもis_master関数がTrueを返す問題
マネージャがスレーブになっているにもかかわらずis_master関数がTrueを返す現象が発生するので修正を行う。
ManagerServantクラスのメンバ変数m_isMasterでマスターの時にtrueを格納する処理はあるも...
katami
14:10 バグ #4263 (担当): Manager::create_component()でclassファイルを検索する機能をOFFにする機能
c++版の #3881 と同様
Manager::create_component()でコンポーネントを定義したclassがロードされていないと考えられる場合、class(jar)をしらみつぶしにロードしてみる機能があるかと思う...
katami
11:24 バグ #4261 (担当): 実行周期を変更してもonRateChangedコールバックが呼び出されない問題
Python版の以下のチケットと同じ問題
#3649
実行周期を変更してもonRateChangedコールバックが呼び出されていない問題の調査、修正を行う。
katami

2017/10/11

10:47 リビジョン 1057 (openrtm-java): [compat,newfunc,bugfix->releng_1_2] fixed the bugof load_modules function. refs #4203
t-katami

2017/10/10

10:06 バグ #4212 (担当): Java版のStart RTC daemon(windows)が動作しない
katami

2017/10/06

16:12 リビジョン 1056 (openrtm-java): [merge] r1048-1055 have been merged from trunk.
kawauchi

2017/10/05

14:37 リビジョン 1055 (openrtm-java): [compat,newfunc,bugfix->releng_1_2] fixed the bug. refs #4203
t-katami

2017/10/04

16:21 バグ #4212: Java版のStart RTC daemon(windows)が動作しない
h2. rtcd_javaについて
ManagerのRTC生成機能において、OpenRTM-aist c++版だけがインストールされている環境でも、Java版のManagerがスレーブとして起動できる必要があります。
通常は...
katami
13:59 バグ #4212 (担当): Java版のStart RTC daemon(windows)が動作しない
Windowsでrtcd_javaを実行すると以下のようなエラーが表示される... katami
10:33 リビジョン 1054 (openrtm-java): [compat,newfunc->releng_1_2] The master manager can start RTC (slave manager) of other languages. refs #4203
win-ei

2017/10/02

13:49 機能 #4203: マスターマネージャから多言語のRTC(スレーブマネージャ)が起動できる
h2. get_loadable_modulesの動作確認
c++版、python版のSimpleIOのパスを rtcd_java.conf の manager.modules.load_path に設定しておく。
<pre...
katami

2017/09/25

14:57 機能 #4203 (担当): マスターマネージャから多言語のRTC(スレーブマネージャ)が起動できる
マスターマネージャからC++、pythonのスレーブマネージャー(rtcd、rtcd_python)を経由してRTCを起動できるようにする。
katami
09:49 リビジョン 1053 (openrtm-java): [compat,newfunc->releng_1_2] refs #4189 , refs #4190
t-katami
09:42 機能 #4188 (担当): スレーブマネージャがマスターマネージャが存在するか定期的に確認する機能
katami
 

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