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2010/04/22から2010/05/21まで

2010/05/21

20:15 機能 #1518 (解決): Python用の生成されるコードで、MyModuleInit()を<RTC名>Init()とMyModuleInit()に分ける。
修正させて頂きました ta
18:57 機能 #1518 (終了): Python用の生成されるコードで、MyModuleInit()を<RTC名>Init()とMyModuleInit()に分ける。
Python用の生成されるコードで、MyModuleInit()を<RTC名>Init()とMyModuleInit()に分ける。
現在のバージョン...
kurihara
20:15 バグ #1511 (解決): 生成したPython言語コードが動作しない。
修正させて頂きました ta
17:00 バグ #1489 (解決): RTCのソースコード内のModule specificationにexec_cxt.periodic.rateが書かれている。
ta
16:59 バグ #1490 (解決): on_initializeを常に有効にする
ta
16:59 バグ #1497 (解決): 複数のサービスポートを持たせる場合、そのRTC内で同じインターフェース名を付ける事ができない。
ta
13:14 バグ #1497: 複数のサービスポートを持たせる場合、そのRTC内で同じインターフェース名を付ける事ができない。
修正させて頂きました ta
16:59 バグ #1491 (解決): アクティビティタブのコールバック関数名をアンダーバー無しにする
ta
15:59 バグ #1499 (解決): Python用のコード生成で使用されるomniORBpyのバージョン
修正させて頂きました ta
14:52 バグ #1508 (解決): 生成したjava言語コードでコンパイルエラーがでる。
修正させて頂きました ta
14:13 バグ #1516 (解決): 生成したjava言語コードでIDLコンパイル時にコンパイルエラーがでる
修正させて頂きました ta
11:51 バグ #1516 (終了): 生成したjava言語コードでIDLコンパイル時にコンパイルエラーがでる
サービスポートを持つRTCを作成する場合、サービスポートタブにて"IDLパス"にて空白を含むパスを指定した場合、RTCのビルド時にidlcompileでエラーでる。
build_Sample.xmlのidlcompileのタグ内...
kurihara
13:04 バグ #1495 (解決): 基本タブのパッケージ化の「宛先ディレクトリ」の生成場所
修正いたしました ta

2010/05/20

23:40 バグ #1509 (解決): 生成したC++言語コードでコンパイルエラーがでる。
修正させて頂きました ta
18:28 バグ #1499: Python用のコード生成で使用されるomniORBpyのバージョン
スタブ・スケルトン(今回の場合、SimpleService,SimpleService__POA,MyService_idl.py)はRTCBでは生成せずに、RTCのユーザーがidlコンパイルを行うという事になりました。
IDLで定...
kurihara
12:34 調査 #1504 (終了): 生成されたRTCをビルドするためのbuild.xml内でのidljのパスの問題
動作環境に問題がありました。
(プロジェクトのパスにスペースが入っていたのが原因。 パスにスペースが入っている場合の問題については、別途チケット発行予定。)
この件はクローズします。
kurihara
12:07 バグ #1511 (終了): 生成したPython言語コードが動作しない。
サービスポートを持つコンポーネントをPython言語コードで生成した場合、動作しない。
* 例)
** モジュール名:ModuleName
** IDLファイル:MyService.idl
** インターフェース型: Si...
匿名ユーザー

2010/05/19

23:42 バグ #1509 (担当): 生成したC++言語コードでコンパイルエラーがでる。
ta
17:52 バグ #1509 (終了): 生成したC++言語コードでコンパイルエラーがでる。
サービスポートを持つコンポーネントをc++言語コードで生成した場合、コンパイルでエラーになる。
* 例)
** モジュール名:ModuleName
** IDLファイル:MyService.idl
** インターフェース型: ...
匿名ユーザー
20:24 バグ #1499: Python用のコード生成で使用されるomniORBpyのバージョン
IDLファイル内のmodule名につきましては,RTCBの中でパースを行っておりますので取得可能です.
キーワードおよびフォルダの名称につきましては,こちらの情報を基に出力するように修正させて頂きます.
> omniORB.u...
ta
16:07 バグ #1499: Python用のコード生成で使用されるomniORBpyのバージョン
omniORB.updateModule()が必要かどうかは、RTCを実行する環境のomniORBpyのバージョンに依存します。
omniORBpy-2系(2.7等)の場合、omniORB.updateModule()があると実...
kurihara
18:32 調査 #1504 (解決): 生成されたRTCをビルドするためのbuild.xml内でのidljのパスの問題
Ubuntu8.10では、"ant -diagnostics"にて確認したところ、"java.home"は<JDKインストールフォルダ>/jreとなっていたため、build.xmlでのパスの記述は正しいようです。
Windows環境...
kurihara
17:46 調査 #1504: 生成されたRTCをビルドするためのbuild.xml内でのidljのパスの問題
環境変数のJAVA_HOMEにJDKインストールフォルダのパスを指定している場合にエラーが発生。
Ubuntu8.10環境で、aptにてsun-java6-jdkをインストールし、JAVA_HOMEを設定しない場合は、このエラー...
kurihara
09:56 調査 #1504 (終了): 生成されたRTCをビルドするためのbuild.xml内でのidljのパスの問題
生成されたRTCのbuild_<RTC名>.xml内にてidljのパスが下記のようになっているため、RTCのビルド時にエラーとなる。... kurihara
16:50 バグ #1508 (終了): 生成したjava言語コードでコンパイルエラーがでる。
サービスポートを持つコンポーネントをjava言語コードで生成した場合、コンパイルでエラーになる。
* 例)
** モジュール名:ModuleName
** IDLファイル:MyService.idl
** インターフェース...
匿名ユーザー

2010/05/18

19:41 バグ #1497 (担当): 複数のサービスポートを持たせる場合、そのRTC内で同じインターフェース名を付ける事ができない。
変数名の重複チェックは追加させて頂きました ta
14:41 バグ #1497: 複数のサービスポートを持たせる場合、そのRTC内で同じインターフェース名を付ける事ができない。
... kurihara
19:40 バグ #1491 (担当): アクティビティタブのコールバック関数名をアンダーバー無しにする
ta
19:40 バグ #1490 (担当): on_initializeを常に有効にする
ta
19:39 バグ #1487 (解決): 基本タブの"パッケージ化"ボタンでパッケージングされるファイル
ta
19:38 バグ #1499 (担当): Python用のコード生成で使用されるomniORBpyのバージョン
RTCBでは,omniORBpyのidlコンパイラで生成したコード情報を基に,独自のテンプレートを作成し,使用しています.
生成コード全てに,
 import omniORB
 omniORB.updateModule("_Gl...
ta
14:53 バグ #1499 (終了): Python用のコード生成で使用されるomniORBpyのバージョン
サービスポートを持つRTCのPython用のコード生成を行う場合、_GlobalIDL/__init__.py、_GlobalIDL__POA/__init__.pyの記述内容がomniORBpy-2系用になっている。
以下は、...
kurihara

2010/05/17

19:24 バグ #1497 (終了): 複数のサービスポートを持たせる場合、そのRTC内で同じインターフェース名を付ける事ができない。
サービスポートを2つ持つRTCを作成する場合、それぞれのポートにおいて、例えば、"myservice"などのような同じインターフェース名をつけることができない。
同じ名前をつけようとした場合、コード生成時に"Providerもし...
kurihara
16:14 マニュアル #1494: コード生成で生成されるファイル一覧
"OpenRTM-aist.vsprops" は生成されません。 匿名ユーザー
15:59 マニュアル #1494 (却下): コード生成で生成されるファイル一覧
操作マニュアルの 表4-1 生成ファイル一覧 に "README_<RTC名>" とあります。
実際は "README.<RTC名>" が生成されます。
匿名ユーザー
16:08 バグ #1495 (終了): 基本タブのパッケージ化の「宛先ディレクトリ」の生成場所
「宛先ディレクトリ」を指定した場合、eclipse の実行ファイルがあるディレクトリ配下に「宛先ディレクトリ」が生成されます。
(「宛先ディレクトリ」を絶対pathで指定した場合は、指定の「宛先ディレクトリ」が生成されます。問題なし...
匿名ユーザー
11:36 バグ #1491 (終了): アクティビティタブのコールバック関数名をアンダーバー無しにする
現在はon_initialize, on_execute などアンダーバーありの名称だが、実際にユーザが実装する関数名に合わせて、onInitialize, onExecute等に修正する。 n-ando
11:34 バグ #1490 (終了): on_initializeを常に有効にする
アクティビティタブにおいてon_initializeが変更可能であるが、1.0からonInitializeは常に有効になっているため、
*常にチェックをつける
*グレーアウトで変更できないようにする
*ヒントを「onInitia...
n-ando

2010/05/15

17:45 バグ #1489: RTCのソースコード内のModule specificationにexec_cxt.periodic.rateが書かれている。
元々,ご指摘頂いた形式で出力する仕様と思っておりました.
どのような形で出力すればよろしいのでしょうか?
ta
17:43 バグ #1488 (担当): READMEの内容に関する問題
1,2につきましては,元々のサンプルの記述と併せたためです.
1,2,3ともに,どのような出力形式とすればよろしいでしょうか?
ta
17:34 機能 #1485 (解決): コンフィギュレーションタブのヒント
・入力欄名称とヒント項目名のずれ,記載順のズレを修正させて頂きました.
・"RT-Component Configuration Parameter"につきましては,ヒントの内容が不明なため,現状では記述しておりません.
ta
17:29 バグ #1487: 基本タブの"パッケージ化"ボタンでパッケージングされるファイル
「パッケージ化」時に含まれるファイルにつきましては,設定画面(Export)で設定(ファイル名,拡張子など)したものとなります.
文言につきましては,修正させて頂きました.
ta

2010/05/14

18:54 バグ #1489 (終了): RTCのソースコード内のModule specificationにexec_cxt.periodic.rateが書かれている。
「基本」タブの"実行周期"で周期を指定した場合、<コンポーネント名>.confではなく、生成されたソースコードのデフォルトコンフィギュレーションに"exec_cxt.periodic.rate"が挿入されている。
また、「コンフ...
kurihara
18:05 バグ #1488 (終了): READMEの内容に関する問題
READMEの内容に下記にあげる不具合がある。(”C++”用のコードを生成)... kurihara
17:29 バグ #1487 (終了): 基本タブの"パッケージ化"ボタンでパッケージングされるファイル
基本タブの"パッケージ化"ボタンでパッケージングされるファイルに下記のファイルが含まれない。
(パッケージ化のダイアログでは、"アーカイブ方式":ソース, "オプション":ZIPフォーマットで保管,選択したディレクトリのみ作成,ファ...
kurihara
17:18 機能 #1485 (終了): コンフィギュレーションタブのヒント
* コンフィギュレーションタブの入力欄の項目とヒントがマッチしていないものがある。
* "RT-Component Configuration Parameter"に関するヒントがない。...
kurihara
 

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