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LeapMotionを用いたロボットマニピュレータの操作支援コンポーネント

LeapMotionを用いたロボットマニピュレータの操作支援コンポーネント



問合先(メールアドレス): 
is0090ee@ed.ritsumei.ac.jp

概要

  • 空中ジェスチャ操作デバイスであるLeap Motionを用いたマニピュレータの操作支援用コンポーネント

特徴

  • データポートの型に画像処理用データ型(CameraImage)を採用
  • Leap Motion上での座標をマニピュレータ上での座標に変換
  • 手の開閉と回転情報も取得可能

仕様

  • 言語: C++
  • OS:Windows 7
  • コンパイラ:Visual Studio 2010 Ultimate
  • RTミドルウエア(C++):OpenRTM-aist-1.1.0-RELEASE
  • LeapMotionのSDKを利用しています.Leap Motion, Incより開発者用SDKをダウンロードしてください

コンポーネント群

LeapMotipnData Leap Motionからデータを取得する
Change Leap Motionから取得した座標データをマニピュレータ上の座標に変換する
SaDaCo 私たちの研究室で使用しているマニピュレータR-SaDaCoを動作させる(後日公開します)

ダウンロード

コンポーネント一覧(2014/10/31)

実行ファイルの場所等ファイル内のRead_Meを読んでください

ライセンス

Leap MotionのライセンスはLeap Motion, Incに帰属します https://www.leapmotion.com/legal?lang=jpを確認してください

Downloads



OS:  Windows
言語:  C++
OpenRTM ver.:  1.1
4
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更新履歴:2014/10/31