OpenRTM-aist, other compatible RT-Middlewares, and extension modules are listed here.
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RT-Middleware
JavaでRTコンポーネントをプログラミングするためのライブラリ。Windowsインストーラとビルド済みのjarファイルが用意されています。
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Python言語でRTコンポーネントのプログラミングをするためのライブラリ。ソースコード、Windows用インストーラ、各種Linux用パッケージが用意されてます。
Erlangで実装したOpenRTM-aistです。分散コンピューティングや情報の処理に快適なRTコンポーネントを実装できます。
Microsoft .NET Framework上で動作するRTミドルウェア実装。 開発環境にはVisual Studio 2008が必要。 OpenRTM-aist-1.0.0との互換性がある。
非営利・非商用での利用に限り、バイナリーファイルにて 無償公開にしています。
弊社の自社サイトでの公開を予定しています。 詳しくは、下記へご連絡願います。
本システムは、新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO) 次世代ロボット知能化技術開発プロジェクトの一環として 開発されたことを記し、ここに感謝の意を表する。
株式会社 セック 開発本部 第四開発部(RTミドルウェア担当) 〒158-0097 東京都世田谷区用賀4-10-1 SBSビル Tel :03-5491-4404 Fax :03-5491-4771 URL :http://www.sec.co.jp
PyRTSeamは、RTコンポーネント(RTC)を容易に開発するためのライブラリです。 独立行政法人産業技術総合研究所が開発したRTミドルウェア実装である OpenRTM-aist-Python上で動作します。 PyRTSeamを利用すると、RTCのソースコードが従来よりも簡潔になり、 可読性が向上します。 これにより、RTCの開発効率、保守性が向上します。
MITライセンスを適用しています。
弊社の自社サイトで公開しています。
本システムは、新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO) 次世代ロボット知能化技術開発プロジェクトの一環として 開発されたことを記し、ここに感謝の意を表します。
RTC-CANopenとは,安全バスシステムとして使用されているCANopenの特徴を取り入れた組込み向けのRT-Middlewareです.ネイティブバスであるCAN(Controller Area Network)を介して接続される各種デバイスと汎用PC上のRTCを相互に接続することが可能となっています.
OpenRTM-aist-C++でDDS(Data Distribution Service)を利用するトランスポートです。DDSはデータ中心で、チャネルでデータを配布します。得にリアルタイムシステムに快適です。
OpenRTM-aist-C++用のトランスポートです。共有メモリポインターによってデータをトランスポートします。
組込み向けRTミドルウェアとして、ITRON仕様に準拠したTOPPERS-OSに対応。
・OpenRTM-aist-C++をリアルタイムOSであるVxWorks上に移植 ・有償のCORBA実装であるORBexpress RTを利用 ・VxWorks5.5.1、VxWorks6.4に対応
利用にあたっては、H/W, S/W に応じた利用手順がありますので まずは株式会社セックまでご連絡下さい。
EPLにて公開予定です。 詳しくは、下記までご連絡をお願い致します。
Dynamics simulator
Human-Robot-Interaction RTCs
Integrated Development Platform
Mobile Robot RTCs