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From 09/28/2016 to 10/27/2016

10/27/2016

11:50 AM 機能 #3692 (新規): [FSM4RTC] テストの実装
FSM4RTCに関連して追加した関数、クラスなどについてそれぞれユニットテストを作成し、テストが通ることを確認すること。 n-ando
11:48 AM 機能 #3691 (新規): [FSM4RTC] 多階層複合化対応実行コンテキストを使用したサンプルの実装
多階層複合化対応実行コンテキストを使用したサンプルを実装すること。 n-ando
11:48 AM 機能 #3690 (新規): [FSM4RTC] 多階層複合化対応実行コンテキストの実装
現在の複合コンポーネントでは、階層を1階層しかサポートしておらず、各子コンポーネントの呼び出し順序も、親コンポーネントへ組み込まれた順となり固定的にしか複合化できない。これを、複数の階層で複合化可能になるように変更し、かつ呼び出し順序... n-ando
11:48 AM 機能 #3689 (新規): [FSM4RTC] データ入力ポートInPortのマルチタイプ入力・マルチバッファ化
既存のOpenRTM-aistの実装では、InPortは特定の型のOutPortとしか接続できず、また、同一型のOutPortが多数接続されている場合でも、InPort内のデータバッファは一つであり、かつ内部APIでデータがどのOut... n-ando
11:47 AM 機能 #3688 (終了): [FSM4RTC] データポートのPortProfile/ConnectorProfileのプロパティ拡張作業
データポート間を接続する際には、それぞれのポートが持つPortProfileの各種情報を取得しポートがサポートしている機能の情報を取得したうえで、ConnectorProfileのフィールドに必要な情報をセットし、1か所のポートに対し... n-ando
11:47 AM 機能 #3687 (新規): 「FSM4RTC] PortStatusの変更
Connector関係のクラスやPublisher関係のクラス内で、PortStatusと呼ばれるenum定義の戻り値が利用されているが、これまで、OpenRTM付属のDataPort.idl内でOpenRTM::PortStatus... n-ando
11:46 AM 機能 #3686 (新規): [FSM4RTC] 同期型DataPortを利用したサンプルの作成
上記、同期型データポートの振る舞いを検証できるサンプルを作成し、既存のサンプルと同様の場所へ配置、一緒にコンパイルできるよう、OpenRTM-aistプロジェクトの関連部分を変更すること。 n-ando
11:45 AM 機能 #3685 (新規): [FSM4RTC] 同期型DataPortの実装
FSMに対するイベント通知機構として、既存のデータポートとは異なる同期型データポートを実装する。既存のデータポートやFSM4RTCのデータポートは基本的に非同期型であり、送信側、受信側はそれぞれ相手が読まなくても(書かなくても)書くこ... n-ando
11:45 AM 機能 #3684 (新規): [FSM4RTC] 動的FSMフレームワークの実装
OMG RTC仕様で定義されているFSMコンポーネントを実装すること。Fsmコンポーネント、FsmParticipantコンポーネントおよび、その状態遷移とイベントの関連付けなど、状態遷移型コンポーネントを実装するために必要な機構を実... n-ando
11:44 AM 機能 #3683 (終了): [FSM4RTC] 静的FSMフレームワークの実装
Macho[4]ライクな記述方式を利用したFSMを記述するためのフレームワークを実装すること。実装に当たってはC++版・Java版・Python版の実装サンプルコードを提供するので、それらの実装に倣って新規に実装すること。次項のExt... n-ando
11:43 AM 機能 #3682 (担当): [FSM4RTC] ComponentObserver のテスト、サンプルプログラムを作成する
ComponentObserver のテスト、サンプルプログラムを作成する。exampleの下ではなく、ComponentObserverの実装ディレクトリ下にtestディレクトリを作成し配置する。 n-ando
11:41 AM 機能 #3681 (終了): [FSM4RTC] FSMリスナをset/removeする関数等をRTObjectに追加する。
FSM関係のコールバック機構 PreFsmActionListener、PostFsmActionListener、FsmProfileListener、FsmStructureListener をset/remove関数および呼び出... n-ando
11:38 AM 機能 #3680 (終了): [FSM4RTC] FSM関連のリスナクラスを作成する。
FSMに関連するリスナクラスを作成する。
既存のComponentActionListener同様、PreFsmActionListener、PostFsmActionListener、FsmProfileListener、FsmS...
n-ando

10/14/2016

10:05 AM 機能 #3653 (解決): [FSM4RTC] HRTMのラッパーライブラリを作成する。
FsmCompのECの周期が1.0に設定されていたため、RTSystemEditorのタイムアウトに引っかかった模様。
設定でRT Name Service View でタイムアウト待ち時間を2000ms程度にすると、エラーは出なく...
n-ando
09:44 AM 機能 #3653: [FSM4RTC] HRTMのラッパーライブラリを作成する。
FsmCompのactivate/deactivateをRTSystemEditorで行うと、「エラーが発生しました」とのダイアログが出る。
FsmComp自体は正常にactivate/deactivateされる。
n-ando
09:39 AM 機能 #3653 (担当): [FSM4RTC] HRTMのラッパーライブラリを作成する。
h2. ComponentManager 初期化処理の変更
ComponentManagerの初期化処理を変更。ComponentManagerの初期化関数 instance() 内で static 変数 RTC::Manage...
n-ando

10/13/2016

04:16 PM 機能 #3660 (終了): _REENTRANTが既に定義されている
n-ando
04:16 PM 機能 #3660: _REENTRANTが既に定義されている
r2781にて修正 n-ando
04:14 PM 機能 #3660 (終了): _REENTRANTが既に定義されている
産総研の中岡です。
OpenRTM-aist の config_rtc.h ヘッダに関して要望があるのですが、
ここで定義されている...
n-ando

10/07/2016

05:22 PM 機能 #3653: [FSM4RTC] HRTMのラッパーライブラリを作成する。
Fsmが落ちる問題→2回初期化が行われている?... n-ando
04:31 PM 機能 #3653: [FSM4RTC] HRTMのラッパーライブラリを作成する。
以下のファイルを追加
* component_manager.h
* data_flow_component.h
* defs.h
* in_port.h
* logger.h
* out_port.h
* prop...
n-ando
02:34 PM 機能 #3653 (終了): [FSM4RTC] HRTMのラッパーライブラリを作成する。
HRTM付属のサンプルコンポーネントがコンパイルできるように、libHRTMに相当するライブラリをlibRTCで実装する。
n-ando
03:00 PM 整備 #3655: [FSM4RTC] Fsmのサンプルコンポーネントを作成する。
Fsmコンポーネントを作成。
新規に作成したlibHRTMでコンパイルはとおり、RTCの起動はできるものの、
* 一定時間上たつと、ゾンビになる
* 生きているうちにactivateすると、ステートマシンは動いているもよう
...
n-ando
02:46 PM 整備 #3655 (終了): [FSM4RTC] Fsmのサンプルコンポーネントを作成する。
HRTMと同様のFsmのサンプルコンポーネントを作成する。
HRTMからのコピー。
n-ando

10/06/2016

03:27 PM 機能 #3591: [FSM4RTC] ComponentObserver.idl の実装を作成する。
まずは、ロード可能な.soオブジェクトを実装。コンポーネントにロードして、コンシューマとして登録されるところまで確認。
n-ando
03:26 PM 機能 #3593: [FSM4RTC] ExtendedFsmService.idlの実装を作成する
まずは、soとしてロード、SDOサービスとして登録可能なSDOServiceProviderを実装。
RTObject側でのコールバック機構を実装したのち、ExtendedFsmServiceProviderからフックする。
n-ando

10/05/2016

09:12 AM 機能 #3591: [FSM4RTC] ComponentObserver.idl の実装を作成する。
元のobserverの実装がほぼそのまま利用できるが、IDL内でのネームスペースが異なるので
* OpenRTM:: -> RTC::
* HAERTBEAT -> RTC_HEARTBEAT
への変更が必要。
n-ando
 

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