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# Tracker Status Subject Estimated time
4389 バグ 担当 rtcprof_java を引数なしで実行すると”dirname: オペランドがありません”の表示がでる。
4388 バグ 担当 rtcd_java エラーがでる(Linux)
4375 バグ 担当 Linuxのサンプルコンポーネントが動作しない
4350 バグ 担当 windowsでマスターマネージャーからjavaのRTCを起動できない。
4272 整備 新規 rtcprof_javaをexe化する
4263 バグ 担当 Manager::create_component()でclassファイルを検索する機能をOFFにする機能
4261 バグ 担当 実行周期を変更してもonRateChangedコールバックが呼び出されない問題
4212 バグ 担当 Java版のStart RTC daemon(windows)が動作しない
4209 整備 終了 Python3でsetup.pyを実行した場合にエラーが出る問題
4204 整備 解決 テンプレートからCMakeポリシー「CMP0002」の定義を外す
4203 機能 担当 マスターマネージャから多言語のRTC(スレーブマネージャ)が起動できる
4201 バグ 解決 VisualStudioソリューションファイル生成時のヘッダーの設定を正しくする
4195 バグ 担当 モジュールロードパスを複数設定した場合の不具合
4190 機能 担当 create_componentで指定したRTCが起動済みの場合にRTCのインスタンスを返す
4189 機能 担当 create_componentで指定するidの変更
4187 機能 担当 manager_nameに指定が無い場合にmanager_<プロセス番号>でスレーブマネージャを起動する
4186 機能 担当 モジュールロード時のエラーを取得できるようにする
4173 整備 解決 make installでビルドとインストールの実行時にdoxygen_classref.confでエラーになる
4170 整備 解決 RTCテンプレートにmsi用のupgrade GUID設定を追加する
4156 調査 新規 ダイレクトデータポート接続のデータ転送が遅い問題
4154 整備 終了 Raspbian環境でcpackによるdebパッケージ作成に対応させる
4153 整備 終了 RTC生成時のrtc.confへ送信データのMAXサイズを定義する
4150 機能 終了 create_componentで指定したRTCが起動済みの場合にRTCのインスタンスを返す
4149 機能 終了 create_componentで指定するidの変更
4145 バグ 終了 ConnectorProfileへのrtc.confからのプロパティの反映
4144 バグ 終了 ConnectorProfileへのrtc.confからのプロパティの反映
4143 バグ 終了 ConnectorProfileへのrtc.confからのプロパティの反映
4135 整備 終了 doxygen設定ファイルdoxyfile.inを整備する
4134 整備 終了 ドキュメント生成タブの「作成者・連絡先」情報がPROJECT_MAINTAINERにセットされるようにする
4133 整備 終了 cmake_minimum_requiredを3.0.2とする
4132 整備 終了 インストールされているOpenRTM-aistのバージョン番号取得処理を見直す
4128 機能 終了 RTCのプロパティにマネージャ名を設定する
4127 機能 終了 RTCのプロパティにマネージャ名を設定する
4126 バグ 終了 OpenRTPのAll in one パッケージ作成時のエラー処理を確認する
4119 機能 終了 同一ポート間で二重接続をデフォルトで許可しないようにする、オプション指定で接続数等を設定する機能を追加する
4118 機能 終了 同一ポート間で二重接続をデフォルトで許可しないようにする、オプション指定で接続数等を設定する機能を追加する
4117 機能 終了 同一ポート間で二重接続をデフォルトで許可しないようにする、オプション指定で接続数等を設定する機能を追加する
4115 バグ 終了 RTC間の接続線が描画されないことがある
4107 機能 終了 スレーブマネージャがマスターマネージャが存在するか定期的に確認する機能
4032 サポート 終了 ソースからインストールした時のヘッダのタイムスタンプ
4031 機能 終了 manager_nameに指定が無い場合にmanager_<プロセス番号>でスレーブマネージャを起動する
4030 機能 終了 モジュールロード時のエラーを取得できるようにする
4026 バグ 終了 sdo.service.consumer.enabled_service、sdo.service.provider.enabled_serviceをenabled_servicesに修正する
4024 バグ 終了 sdo.service.consumer.enabled_service、sdo.service.provider.enabled_serviceの設定項目
4023 整備 終了 RCP版RTSystemEditorのマージモジュールをEclipse4.4ベースで作成する
4020 バグ 終了 モジュールカテゴリの最後の文字が消える
4016 バグ 終了 imageprocessingのdebパッケージにopencvの依存関係を追記する
4015 調査 解決 RTM_VC_VERSIONを変えてもPATHに反映されないことがある(1.1.2)
4013 調査 終了 RTSystemEditorRCPをWindowsで起動すると、Program Files以下のworkspaceに書き込めずに起動できないことがある。
4010 整備 終了 データポート生成部分の修正
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