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最新バージョン : 2.0.2-RELESE
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産総研が提供するRTC集
東京オープンソースロボティクス協会
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このページでは Rapberry Pi マウスのシミュレーターRTC の仕様、利用方法について説明します。
仕様
使用方法
以下からダウンロードできます。
RTミドルウェア講習会で使用するシミュレータは設定が異なっているため、講習会のページからダウンロードしてください。
展開したフォルダーの EXEフォルダー内に実行ファイル(RaspberryPiMouseSimulatorComp.exe)があります。 この EXEファイルを実行すると RTC が起動します。
データポート
距離センサーのデータ出力
ir_sensor_out、ir_sensor_metre_out と距離センサーのデータ出力を行うポートが2つありますが、RaspberryPiMouseRTC が距離センサーのデータを直接出力するようになっているため、ir_sensor_out ではシミュレーター上で計測した距離からセンサーのデータを再現して出力するようになっています。 ir_sensor_metre_out はメートル単位で距離を出力します。
コンフィギュレーションパラメーター
障害物の設定ファイル
blocksConfigFile というパラメーターで障害物の配置を設定する CSVファイルを指定できます。 サンプルとして test.csv というファイルを用意してあります。
このファイルに位置、角度、サイズを記述してください。
ブロックは何個でも設定可能です。