RTM contest 2020

RTM contest 2020

投稿者: 
小林和史

概要

  • OpenRTM-aist-2.0の機能であるROS Transportを活用したOpenRTMとROSによる相互運用システム
  • RTコンポーネントはロボットアーム共通インターフェースのブリッジとして利用可能になるため,様々なROS対応のマニピュレータに適用可能

仕様

  • 言語:C++,Python
  • OS:Linux (Ubuntu16.04)
  • RTミドルウェア:OpenRTM-aist-2.0
  • ROS:ROS kinetic

コンポーネント群およびマニュアル

  • 開発したコンポーネント
    • 準備中
  • 再利用したコンポーネント群
    • 準備中
  • ドキュメント
    • 準備中
投稿者: 
Tajima Nina
rtmコンテストプロジェクト画像.png

概要

  • LRFで複数人の軌跡を測定する
  • 軌跡をガウス過程回帰を用いることで予測する

特徴

  • 複数人の軌跡の補正を行う
投稿者: 
daishi-y

概要

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MQTT通信モジュールをOpenRTM-aistに組み込むことで、RTコンポーネントにおけるデータポート間の通信インタフェース型としてIoT(Internet of Things)プロトコルの一つであるMQTT(Message Queuing Telemetry Transport)を選択できるようになります。

これにより、OpenRTM-aistをIoTシステム構築用のミドルウェアとして活用できます。

ダウンロード

最新バージョン

初めての方へ

Windows msi(インストーラ) パッケージ (サンプルの実行ができます。)

C++,Python,Java,
Toolsを含む
1.2.1-RELEASE

RTコンポーネントを開発するためには開発環境のインストールが必要です。詳細はダウンロードページ

統計

Webサイト統計
ユーザ数:1837
プロジェクト統計
RTコンポーネント297
RTミドルウエア28
ツール22
文書・仕様書1

Choreonoid

モーションエディタ/シミュレータ

OpenHRP3

動力学シミュレータ

OpenRTP

統合開発プラットフォーム

産総研RTC集

産総研が提供するRTC集

TORK

東京オープンソースロボティクス協会

DAQ-Middleware

ネットワーク分散環境でデータ収集用ソフトウェアを容易に構築するためのソフトウェア・フレームワーク