Project List

投稿者: 
ogasawara
ゲームパッドRTC (オープンソース)

概要)

  PC 用ゲームパッド向けデバイスモジュール。ゲームパッドの入力値を出力します。
  ゲームパッドのアナログスティックを倒すことで出力される速度指示に従い
  台車ロボットが移動します。

ライセンス)

   商用以外の利用の場合、BSDライセンスが適用されます。
   商用利用の際には、個別に使用条件を検討させて頂きます。
   詳しくは、ご連絡をお願い致します。

連絡先)

   セグウェイジャパン株式会社
    E-MAIL  robot@segway-japan.co.jp
    TEL     045-263-6151

投稿者: 
shibayoshi

概要

  • コサイン類似度による日常動作認識処理をRTコンポーネント化

仕様

  • OS:windows 7, 8.1 Pro
  • 言語:C++
  • コンパイラ:Visual Studio 2010
  • RTミドルウェア(C++):OpenRTM-aist-1.1.0-RELEASE
  • ライブラリ:OpenNI(Windows 32bit)

コンポーネント群

  • Kinect:人の座標取得
  • Transformation:座標変換
  • Segmentation:動作の分割
  • Similarity:動作の類似度計算
  • Template:テンプレート作成
  • Recognition:動作認識

ダウンロード

投稿者: 
Kohei KBT

can.jpg

概要・特徴

  • RTミドルウェアを使って人の動作に反応して映像が変化するディスプレイ付きゴミ箱
  • 映像は物理エンジン「Bullet」で作り,入れたゴミをタピオカに変換して落ちてくるようなもの
  • 高校の文化祭で展示し、多くの来場者に体験してもらった
投稿者: 
root

概要

  • UNIVERSAL ROBOTS社のUR5e, シュマルツ株式会社のコボットポンプ ECBPiを制御可能なコンポーネントです.
  • UR5の手先の座標位置を入力することで, UR5eの制御を行います.
  • UR5のDigital Signal Outputを制御しコボットポンプの制御を行い ます.
  • UR5のOutput信号を利用しての制御ですのでコボットポンプ以外のハンドでも使用可能な機能だと考えております.
  • 追記2020.9.2 ※今回の開発でUR5と記載した場面がございますが, UR5eを使用しております.

ソースコード

投稿者: 
root
投稿者: 
root
投稿者: 
root

概要

  • Falconを操作デバイスとして用いて,RaspberryPiMouseを操作できます.
  • RaspberryPiMouseに搭載された距離センサで落とし物を検出し,操作者に報告するシステムです.
  • サマーキャンプの成果報告時に行ったデモではブザー部分が機能せず,falconの振動による落とし物検知報告部分は未だ実装しておりません.
投稿者: 
root

概要

  • LRF(測域センサ)、ラズベリーパイ、G-ROBOTを用いて、自動で移動し対象物を叩くことが出来るシステムです。

特徴

  • 対象物とRaspberriPiの位置推定
  • 対象物までRaspberriPiがG-ROBOTを乗せて移動
  • 対象物がランダムで起動

仕様

  • 言語: C++, Python
  • OS: Windows,Linux

コンポーネント群

新規作成

  • Robot_positionRTC
    • 概要:LRF距離データからラズベリーパイの位置・角度を推定するRTC
    • コンポーネントの仕様
      • inport: range_data(RangeData型)
投稿者: 
roboyasu

.png

概要・特徴

  • 容易に発表内容を設定することができるプレゼンテーション代行ロボットシステム
  • SysMLによるトップダウンボトムアップアプローチによる設計
  • プレゼンテーションに欠かせないボディーランゲージの生成が可能
  • 運用可能なロボットシステムとしてG-ROBOTS, SEED-Noidのどちらかを選択
投稿者: 
openrtm
シミュレーションと実機制御のシームレス化

概要

OpenHRP3 で開発したロボット制御コンポーネントを用いて、実ロボットマニピュレータPA10を制御するためのRTコンポーネント。シミュレーションと実機制御との間の移行を完全シームレス化することが可能。

特徴

  • ポートの繋ぎ替えだけでシミュレーションと実機制御を簡単に切り替え可能。再コンパイル不要。
  • OpenHRP3 用の制御 RTC をそのまま再利用可能。
  • コンポーネント間の完全同期制御を実現

ライセンス

著作権は開発者に帰属します。大学・公的研究機関における教育・研究目的では無償で利用を許可します。商用利用についてはお問い合わせください。

ページ

ダウンロード

最新バージョン : 2.0.2-RELESE

統計

Webサイト統計
ユーザ数:3388
プロジェクト統計
RTコンポーネント309
RTミドルウエア35
ツール25
文書・仕様書2

OpenRTM@Github

OpenRTM-aist GitHubサイト

ROS

Robot Operating System

Choreonoid

モーションエディタ/シミュレータ

DAQ-Middleware

ネットワーク分散環境でデータ収集用ソフトウェアを容易に構築するためのソフトウェア・フレームワーク

産総研が提供するRTC集

東京オープンソースロボティクス協会